黒ラブ☆ももっちと毎日一緒

2017年4月、14歳になった黒ラブももこの笑顔の毎日を綴ります。

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噛むニャンコ&ワンコの事なの・・・。

友達のニャンコがお腹を壊して、病院に行ったのですが、
先生に診てもらう事が出来なかったそうなんです。

実はそのニャンコ。
顔はとってもカワイイのですが、ものすごく凶暴^m^
もうね、噛む、引っ掻く、蹴る、唸り声をあげるのオンパレードなのです。
友達自身も噛まれるのが怖くて、押さえるにも限界があるそうで、
先生も何とか診ようとしてくれたそうですが、結局は心音を聞くことも血液検査も
することが出来ず、ついには診察は無理ですと断られたそうです。
ちなみに、今回はなんとか自力で治ったので良かったです。

IMG_2606 (3)

皆しゃま、今日も寒いですね。ももはこんな服を着てみたの。

友達の噛むニャンコの話で、思い出したのですが
「うちの子は噛むので、怖くて私には触れないんです。
 でも、なんとか(狂犬病の)注射をしてもらえませんか?」
と、前にワンコを連れた方が病院の受付の方に言われていた事がありました。

受付の方は困り、満員の待合室は微妙な空気に。
だって、自分の子が噛まれそうになったとしても、この人には押さえられないんだと
思うと怖いでしょう?
みんな、平常心を装って座っていたけれど・・・内心はヒヤヒヤだったような。

その噛むらしいワンコ。
見るからに凶暴そう。 ← もしかしたら、先入観かも?^^

そして、ついにその子の診察になりまして、診察室からは予想通りにすさまじく吠える声と、
先生の「あなたの犬でしょうっ」との一言。
いつもは温和な先生が少し怒っておられたような・・・。
幸い、そのワンコは注射が出来たようですが、
もしも、この先大きな病気になった時、あんなに吠えたり、噛んだりするなら、
どうするんだろう?

詳しい検査をするとなったら、もっとスゴイ事になるのでは?

大変な病気の時にもしも診察を断られたら、どうするんだろう。

と、よそのお宅の子の事だけど、友達のニャンコと共に少し心配になりました。

でも、どうして噛む子になっちゃったのでしょうね。
やはり、恐怖心でしょうか。
でも、一番理解出来ないのはその子達の家族。
自分の家の子なんだから、多少流血しても診察中は押さえるべきなのでは。
と思っちゃいます。
私もにゃっちゃんにいつものように噛まれてますから、その痛さは充分
分かるのですが・・・。
幸いの事ながら、にゃっちゃんが攻撃的になるのは私だけ。
先生に診ていただいている時はまさに借りて来たニャンコです^^

ちなみに、ももは怖かったら、ひらすらキュンキュン泣いているだけ。
まっそれはそれで、困るんですけどね(-_-;)
IMG_1528.jpg

ニャンコもワンコも病院が怖いのよ。
その気持ちは家族の人に理解して欲しいの。


うちも、もものキュンキュンで迷惑をかけないように気をつけます<(_ _)>

明日も家族みんなで頑張ります。
今日も最後まで読んで下さって、本当にありがとうございました。

ももより、にゃっちゃんが危険なの。
お母しゃんをいつも噛んでるのよ^^


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